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【イベント】1月27日(土)に「モジコウ蚤の市 門司港古物・骨董市」

蚤の市・骨董市の魅力

下関に住んでる人間からすると、門司港っていつも何かしらイベントがやってて羨ましいなぁと思ってしまいますが、その中でも特に羨ましいのが今回紹介するモジコウ蚤の市。

骨董品って見てるだけでも面白いですよね。
家にあったら捨てちゃいそうなモノも、蚤の市・骨董市で並んでると欲しくなってくるから不思議(笑)。

これがフリーマーケットって英語になっちゃうと途端に興味が薄れちゃうのは自分だけだろうか。

蚤の市の語源を調べてみると、元々はフランスはパリの露店古物市のことを指していて、古い絨毯を売っていたのだけど、その絨毯に蚤(ノミ)がいたので蚤の市と呼ばれるようになったという説があります。

海外では古い絨毯ほど価値があるなんて話を聞いたことがありますが、そんな絨毯買いたくないー(笑)

でもモジコウ蚤の市ではステキなアイテムがたくさんなはずなので、安心してお出かけくださーい!

イベント詳細

タイトルモジコウ蚤の市 門司港古物・骨董市


日付2018年1月27日(土)


時間9:00〜15:00(雨天決行・荒天中止)


入場料無料


場所北九州市門司区門司港レトロ中央広場
住所:北九州市門司区東港町1


お問い合わせacud.:070-5698-6612


ホームページモジコウ蚤の市 門司港古物・骨董市

オキノミツカズ by

1975年山口県下関市生まれ。偶然読んだマンガの影響で建築を志望するようになり、大学進学と同時に上京。設計事務所を10年以上続けるも、2016年4月に単身赴任的なカタチで帰省しゲストハウス「ウズハウス」を開業。仕事以外の時間は録りためた2時間サスペンスを見てるか、買いためた小説を読んでるかの二択。

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