下関市秋根西町2丁目7-2 [Google Map]
083-250-8460(ホテル)
083-250-6018(書店)
083-250-7355(レストラン)
【BOOK&CAFE】10:00~20:00、
【レストラン】ランチ11:30~15:00(L.O.14:00) ディナー18:00~21:00(L.O.20:30)
【ホテル】チェックイン 15:00~20:00 、チェックアウト11:00
定休日なし
地図や駐車場など詳細な情報はこちら
「ねをはす HOTEL BOOK&CAFE」はこんなお店
2024年11月にオープンした“泊まれる本屋”として話題の複合施設「ねをはす」さん。
1階、2階は本屋さんとカフェですが、3階にレストランがあるのはご存知でしょうか。レストランは宿泊しなくても、どなたでも利用可能だそうです。
明るい光が差し込む店内。約2万冊の本が楽しめます。そのレストランでいただける”ランチ”が、週末は満席になるほど大人気!!ということで早速「Restaurant Neohas(レストランねをはす)」にお邪魔させていただきました。
「Restaurant Neohas」のランチメニューはこちら
ランチメニューには【ラザニア、パスタ、リゾット、ステーキ、ハンバーグ、シチュー、アクアパッツァ】の7種類からお選びいただけます。「10食限定」のラザニアと、シチューが気になります。
ランチメニューには全てサラダ、パン、スープ、ドリンクのビュッフェ付きです。
ハード系のパンも多く、ランチにピッタリ
国産小麦のパンだそうです
パンがモチモチでとっても美味しいです「Restaurant Neohas」で今回頼んだメニューはこちら



日替わりパスタは「鶏肉とほうれん草のクリームパスタ」でした。子どもたちが何度もおかわりをしてあっという間になくなってしまいました。
キッズビュッフェは未就学児までご利用可能だそうです。(キッズビュッフェ550円)
個室もありますので、女子会にも最適です。是非一度、レストランのランチを食べてみてください。
「Restaurant Neohas」のあとは
お腹がいっぱいのランチのあとは、是非とも2階へ。そこには、下関を代表するクリエイターでありファッションデザイナーの浜井弘治さんの店舗があります。
和紙デニム、残糸シャツ、浜井さんの商品に触れることができます
株式会社うるとらはまいデザイン事務所の代表取締役の浜井さんは、下関市生まれ。ファッション服飾を学び、日本を代表する賞や、パリコレにも携わったというすごい方で、現在も東京と下関を行き来して舞台の衣装を手掛けられたり、下関では「ねをはす」でセレクトショップを運営されています。
工場で捨てられるはずの生地や糸を再利用して作られた”残糸のお洋服”や、”和紙デニム”といって、デニムの中に和紙を糸のように使用するという斬新なアイデアで作られた商品が並んでいます。
白い糸が和紙です。洗濯可能トレンドではなく、浜井さんの追求する”ファッション”を発信されています。
下関にはすごい方がたくさんいらっしゃいますが、浜井さんにお会いできて大変光栄でした。皆さんも是非、ねをはすさんへお越しの際は2階も足を運んでみて下さい。
「ねをはす HOTEL BOOK&CAFE」の地図や駐車場など詳細情報
ねをはす HOTEL BOOK&CAFE
下関市秋根西町2-7-2
083-250-8460(ホテル)
083-250-6018(書店)
083-250-7355(レストラン)
【BOOK&CAFE】10:00~20:00、
【レストラン】ランチ11:30~15:00(L.O.14:00) ディナー18:00~21:00(L.O.20:30)
【ホテル】チェックイン 15:00~20:00 、チェックアウト11:00
定休日なし
駐車場あり
ねをはす HOTEL BOOK&CAFE









