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300冊限定「2023年 幕末下関カレンダー」がすごい。発売中です!

「幕末下関カレンダー」かっこいい!!

「幕末の頃の下関の歴史」を記したカレンダーが出来上がったそうです。
拝見させていただくと・・・
とてもカッコいいカレンダーに、興味津々!!

何が一番すごいかといいますと、毎日この日に下関で何があったかが記されていて、非常にわかりやすく、勉強になります。例えば、この日・・・1月2日、高杉晋作が長府から下関へ行くと記してあります。私もこの日は、高杉晋作と同じように長府から下関へ行こう♪(笑)なんてことが出来るって、すごくないですか。他にも、歴史情報がたくさん。

飾っているだけで「下関歴史博士」になれちゃう、素晴らしいカレンダーです。

カレンダーの上部には、月ごとにも、下関にゆかりのある人物を中心に紹介されており、楽しい気分が止まりません♪

登場人物は高杉晋作、中岡慎太郎、大久保利通、西郷隆盛、三條実美、久坂玄瑞、毛利元徳、吉田松陰、井上馨、木戸孝允、小松帯刀、坂本龍馬ほか、名の知れない人物まで総勢190人の方が登場するとの事です。

たなか~る先生監修

かんもんノートでもお馴染みの、たなか~る先生こと、田中洋一先生より、「下関で、毎日色んな歴史があったことを知って欲しい」との事で、長い年月を経て完成に至ったそうです。
下関は歴史に関わる重要な場所であり、色んな方が訪れていますよね。毎日カレンダーとして見る事で、歴史をすごく身近に感じることが出来ると思います。

「幕末下関カレンダー」を購入する際はこちら

ネット販売しています

月めくり(壁掛けタイプ)
サイズ A3(タテ420㎜ ヨコ297㎜)14枚/冊
紙 質 上質紙
印 刷 オンデマンド印刷販売価格:1,650円(送料別)
詳しくは、こちらをご覧ください!

歴史が好きな方へのプレゼントにも喜ばれそう・・・
是非、ご検討ください。

ABOUT ME
yui
yui
福岡産まれ、福岡育ち、結婚して下関に住んで7年目。
オーストラリアに住んでいたことも。趣味は旅行、読書、お酒、カフェ巡り、可愛いもの甘いもの大好き!
楽しそうな事をたくさん記事にしていきたいと思います。
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