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何度でも海峡を渡ってみたくなる情報がここに!

ごあいさつ

関門海峡日の出

はじめまして、「かんもんノート」代表兼ライター兼雑用全てのオキノです!本日よりローカルウェブメディア「かんもんノート」をスタートします(^_^)

何度でも渡って欲しい

キャッチフレーズは「何度でも海峡を渡ってみたくなる情報がここに!」。山口県下関市および福岡県北九州市の関門海峡沿いをメインエリアとして、地元の新鮮なネタを日々面白おかしく発信していきます。

知られていない海峡の魅力

なんで関門?って思った方!いろいろな想いがあるのですが、簡単にお話しますね。

ぼくの運営するゲストハウス「ウズハウス」は関門海峡の目の前。だから下関市内だけじゃなくって、門司港にもふらっと遊びに行ける最高のロケーションです。下関市で育ってきた自分からしてみたら、下関と門司港が近いなんて当たり前なんだけど、他の地域から来た人はこの距離感=海峡の狭さを知らない人が多くて、対岸に見えるのが九州だと聞いてビックリする人も。

それって関門海峡の魅力が上手く伝わってないからなのかなと思ってます。その魅力を外部に向けて発信したいって思った時に、じゃあ地元の人って本当にその魅力に気づいてる?って考えるとちょっと微妙かも。ここで生活してる人たちが関門海峡のエリアって良いよねってもっともっと思えてないと、外部に発信するのにリアリティがないなというところに行き着いてしまいました。

関門をごじゃまぜに!

じゃあ関門海峡の関(下関)側と門(門司)側をごちゃ混ぜにしてローカルな情報を発信しちゃったらどうかな?との非常に安易な発想から、このメディアを立ち上げることにしました。安易かもしれないけど、自分をはじめ、ライター全員が真剣です。

長々と書いちゃいましたが、マジメに取り込みますので、たくさんの方々に応援してもらえると嬉しいです。

というわけで

通勤時間やお昼休み、ひとりでおヒマな時にもアクセスしてみてくださいね。
「かんもんノート」本日創刊でーす☆

オキノミツカズ by

1975年山口県下関市生まれ。偶然読んだマンガの影響で建築を志望するようになり、大学進学と同時に上京。設計事務所を10年以上続けるも、2016年4月に単身赴任的なカタチで帰省しゲストハウス「ウズハウス」を開業。仕事以外の時間は録りためた2時間サスペンスを見てるか、買いためた小説を読んでるかの二択。

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